IR方針

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証券コード:1606

IR方針

基本方針

当社は、「企業内容の積極的かつ公正な開示」を謳った行動指針に則り、当社およびその子会社の業務、運営等に関する会社情報であって、株主・投資家の有価証券の投資判断に影響を与える可能性がある重要な会社情報について公正かつ適時・適切な開示を行います。それにより、株主・投資家、地域社会をはじめとするステークホルダーの皆様の当社グループに対する理解を促進するとともに、株主・投資家の皆様との対話を通じ、適切な市場評価が形成されるように努めてまいります。

開示情報の基準

当社は、当社の株式を上場している証券取引所が定める適時開示規則に沿って情報開示を行います。また、適時開示規則に該当しない事柄であっても、株主や投資家の皆様の投資判断に有益であると考えられる情報については、積極的に開示するよう努めてまいります。

情報開示の方法

当社は、上記情報開示基準に基づき、証券取引所が提供する適時開示情報伝達システム(TDnet)にて情報を開示するとともに、公平性・迅速性に配慮し、当社ホームページを積極的に活用いたします。また、その他の情報についてもニュースリリースの配信、ホームページへの掲載等により公平かつ迅速に開示するよう努めてまいります。

沈黙期間

当社では、各四半期および通期の終了日から決算発表日までの間は、沈黙期間として決算情報に関する対外的コメントおよび問い合わせへの回答は行わないことを基本方針としております。ただし、沈黙期間中に予決算数値に影響を与える会社情報が発生した場合には、適宜、情報開示を行うこととしております。

免責事項

1. 開示情報(本ホームページ掲載のものを含む。)には、当社の将来についての計画や戦略、業績に関する予想及び見通しの記述が含まれております。これらの記述は過去の事実ではなく、当社が現時点で把握可能な情報から判断した仮定及び所信に基づく見込みです。また経済動向、海洋掘削業界を中心とする当社事業分野における競争、市場需要、日割作業料率、為替レート、税制や諸制度などに関するリスクや不確実性を含んでいます。このため実際の業績は当社の見込みとは異なるかもしれないことをご承知おき下さい。
2. 開示情報(本ホームページ掲載のものを含む。)は投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する決定は利用者ご自身のご判断において行われるようお願いいたします。